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演研掲示板
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1: 創立45周年記念公演 (0) / 2: 6月公演、上演中止。 (0) / 3: 6月公演について (2) / 4: 江原河畔劇場 (1) / 5: 岸田戯曲賞 (1) / 6: 鶴屋南北戯曲賞 (0) / 7: アンケート集計 (0) / 8: 回顧2019 (1) / 9: 「夏の雲は忘れない」 (1) / 10: ありがとうございました (0) / 11: 第78回公演『ご臨終』終了 (0) / 12: 最終日 (0) / 13: 二週目の公演が始まりました (0) / 14: 12月11日の稽古 (0) / 15: 12月10日の稽古 (1) / 16: 一週目、無事終了 (0) / 17: 二日目 (0) / 18: お知らせ (0) / 19: 11月6日の稽古 (0) / 20: 12月5日の稽古 (2) /

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創立45周年記念公演 投稿者:とみなが 投稿日:2020/08/11(Tue) 18:58:40 No.1575  引用する    New!
先日、再び皆が集まりミーティングをして、上演日程などを決めました。
この時期、「是非いらしてください」とはなかなか言いづらいですが、どうぞ無理をなさらぬように、興味をある方はいらしてください。
詳細はこちらからどうぞ。
http://enken.gotohp.jp/No.79n/No.79n.html

6月公演、上演中止。 投稿者:とみなが 投稿日:2020/06/15(Mon) 16:32:32 No.1574  引用する 
先日、ようやく集まることが出来ました。
しかしこの先継続的に稽古をすることは、まだ難しいようで、6月公演は中止という結論に達しました。
楽しみにしていたお客さまには大変申し訳ありませんでした。もし来年できるようであれば、上演したいとは考えております。

予断を許しませんが、秋の公演は実施したいと考えております。
状況をみながら、7月末か8月上旬には結論を出したいと思います。
あ、演目は、昨年の公演時にとった「お客様が選ぶ45周年記念公演」のアンケートの一位に輝いた作品です。発表までもうしばらくお待ちください。

6月公演について 投稿者:とみなが 投稿日:2020/04/10(Fri) 18:02:16 No.1571  引用する 
今、世の中は新型コロナで大変なことになっていますが、幸いなことに帯広では感染者が出ていません。
演研の6月公演は、いろいろな対策をした上で、上演予定です。
詳しくはこちらからどうぞ
http://enken.gotohp.jp/No.79/No.79.html

出来る限り上演する方向で考えていますが、今後の推移を見て、判断していきたいと思います。
早くこの騒ぎが収束してくれることを願うばかりです。

Re: 6月公演について 投稿者:とみなが 投稿日:2020/04/14(Tue) 23:50:03 No.1572  引用する 
非常に残念ですが、6月公演は日程を延期することになりました。
延期の日程などは、ゴールデンウィーク明けにその時の状況をみてまた判断していきたいと思います。

Re: 6月公演について 投稿者:とみなが 投稿日:2020/05/13(Wed) 19:41:37 No.1573  引用する 
ゴールデンウィーク明けましたが、緊急事態宣言が解除されていないので、まだ集まって話し合いも出来ていません。どうやら今月中は無理そうなので、6月になりましたらアナウンスできると思います。しかし稽古期間が十分にとれないようであれば、中止になる可能性が大です、悲しいですが・・・。

江原河畔劇場 投稿者:とみなが 投稿日:2020/02/05(Wed) 15:19:04 No.1568  引用する 
平田さんの青年団が、兵庫県豊岡市に拠点を移しました。
そこに新しい劇場をつくるそうです。そして、それに伴い、クラウドファンディング開始しました。

>【劇場が世界と地域をつなぐ】江原河畔劇場設立プロジェクト
>プロジェクト期間:2020年2月3日(月)~ 3月30日(月)
https://www.makuake.com/project/ebara-riverside/

すでに目標額に達しそうです。

Re: 江原河畔劇場 投稿者:とみなが 投稿日:2020/03/31(Tue) 18:59:27 No.1570  引用する 
江原河畔劇場、クラウドファンディングが終了しました。
劇団演研も微力ながら寄付をいたしました。
>2129人の方からご支援頂き、49082000円集まりました!!

だそうです。
いつかいってみたいです。

岸田戯曲賞 投稿者:とみなが 投稿日:2020/01/30(Thu) 17:32:49 No.1566  引用する 
今年もこの時期になりましたね。どなたが受賞するのでしょう?

>第64回岸田國士戯曲賞最終候補作品一覧(作者五十音順、敬称略)
>市原佐都子『バッコスの信女 ― ホルスタインの雌』(上演台本)
>岩崎う大『GOOD PETS FOR THE GOD』(上演台本)
>キタモトマサヤ『空のトリカゴ』(上演台本)
>ごまのはえ『チェーホフも鳥の名前』(上演台本)
>谷賢一『福島三部作 1961年:夜に昇る太陽/1986年:メビウスの輪/2011年:語られたがる言葉たち』(上演台本)
>西尾佳織『終わりにする、一人と一人が丘』(上演台本)
>根本宗子『クラッシャー女中』(上演台本)
>山田由梨『ミクスチュア』(上演台本)

詳しくはこちらから>https://www.hakusuisha.co.jp/news/n33268.html

岸田戯曲賞、決まりました! 投稿者:とみなが 投稿日:2020/02/14(Fri) 18:48:47 No.1569  引用する 
>『バッコスの信女―ホルスタインの雌』市原佐都子

>『福島三部作(「1961年:夜に昇る太陽」「1986年:メビウスの輪」「2011年:語られたがる言葉たち」)』谷賢一

>[選考委員のコメント]
>市原佐都子『バッコスの信女―ホルスタインの雌』
> 一人の主婦を凝視し、その性をコロスを使った古代ギリシャ劇の形式を用いて表現した。すべての言葉、人物、小道具が演劇の面白さを伝えて、圧倒的な傑作である。(岩松了)

>谷賢一『福島三部作』
> 1961年に、原発誘致によって「明るい未来」を眼差した福島県双葉町の住民は、50年後の2011年に、原発事故によって未来への眼差しを封じられる。谷賢一は『福島三部作』によって、その視界のギャップを埋めることなく、そのまま観客であるわたしたちに突き付けてくる。観客席に座っていていいのか? 『福島三部作』は、わたしたちの「良心」の居心地を悪くする戯曲である。3月4日に双葉町の避難指示は一部解除され、3月14日にJR常磐線は9年ぶりに全線開通する。谷さんには、今後の50年を射程に捉えた第四部を書いていただきたい。(柳美里)

詳しくはこちらから>https://www.hakusuisha.co.jp/news/n33555.html

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