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1: 稽古始め (0) / 2: 稽古納め (0) / 3: 紀伊国屋演劇賞 (0) / 4: 2017回顧 演劇 (0) / 5: 今年もあとわずかですね。 (0) / 6: 有り難うございました★ (4) / 7: 2日の舞台★ (0) / 8: 本番前 (0) / 9: 1日の稽古 (0) / 10: 28日の稽古 (0) / 11: 1週目終了しました。 (0) / 12: 一週目終了★ (2) / 13: 25日の舞台★ (2) / 14: 雪景色 (0) / 15: 24日の舞台★ (0) / 16: 初日! (2) / 17: 初日終了★ (0) / 18: 初日前日 (0) / 19: 21日の稽古 (0) / 20: 19日の稽古 (0) /

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稽古始め 投稿者: 投稿日:2018/01/10(Wed) 16:27:03 No.1406  引用する 
明けましておめでとうございますのメッセージも入れぬないうちに
松の内を過ぎてしまいました(^^;)。
今年もよろしくお願いします。

さて、昨日稽古始めでした。
体操、発声練習をしたあと、各自新年の抱負を発表しました。
劇団的には春秋の年2回公演をする、出来れば今月中に作品を決め、公演日時を決めようということになりました。
次回の稽古から、候補作品を一つずつ読んでいこうと思っています。

各自の抱負は、入団の若い順に発表しましたが、三人目以降はなんとも抱負になっていないようなもの、現状維持出来れば的なものばかりでした(^^;)。

稽古納め 投稿者: 投稿日:2017/12/28(Thu) 17:40:33 No.1405  引用する 
 稽古納め昨日、稽古納めでした。
超久しぶりに、体操をして発声をして、最後に各自「今年を振り返って」を読み上げました。
超久しぶりの体操は、「明日は筋肉痛だわ」「いやいや2日後あたりでしょ」
とツッコミを入れながら、なんとか終了しました。
稽古終了後は、「隣の人」様からの差し入れを美味しくいただきました。
ありがとうございます!

紀伊国屋演劇賞 投稿者: 投稿日:2017/12/25(Mon) 14:20:03 No.1404  引用する 
第52回 平成29年
団体賞 イキウメ 「天の敵」「散歩する侵略者」の優れた舞台成果
個人賞 大竹 しのぶ パソナグループ企画「フェードル PHÈDRE」における フェードル、Bunkamuraシアターコクーン公演「欲望という名の電車」における ブランチ・デュボワ の演技
個人賞 温水 洋一 世田谷パブリックシアター公演「管理人」における デーヴィスの演技
個人賞 佐川 和正 文学座公演「食いしん坊万歳!正岡子規青春狂詩曲(らぷそでぃ)」における 正岡子規、名取事務所公演「屠殺人 ブッチャー」における ハミルトン・バーンズ の演技
個人賞 森尾 舞 名取事務所公演「屠殺人 ブッチャー」における エレーナ、「ベルリンの東」における サラ の演技
個人賞 乘峯 雅寛 Bunkamuraシアターコクーン公演「プレイヤー」、文学座アトリエの会公演「冒した者」の美術

詳しくはこちらから>https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/award/51.html

2017回顧 演劇 投稿者: 投稿日:2017/12/25(Mon) 14:14:15 No.1403  引用する 
各新聞社で回顧記事が出ています。
まずは日経新聞
「既成劇団の演出家が底力」の見出しで、宮城聡、文学座の鵜山仁、上村聡史、高橋正徳、俳優座の眞鍋卓嗣らの活躍をあげています。
こちらから>https://www.nikkei.com/article/DGXKZO24421780Y7A201C1BC8000/


朝日新聞は、時代に呼応「新たな伝統」の見出しで、豊洲や有楽町に新しく出来た劇場をとり上げていました。
恒例の「私の3点」では

大笹吉雄(演劇評論家)
▲名取事務所 「屠殺(とさつ)人ブッチャー」(ニコラス・ビヨン作、吉原豊司訳、小笠原響演出)…人造語を仕掛けに憎悪と復讐(ふくしゅう)の充満した現代を照射した衝撃のドラマ
▲世田谷パブリックシアター 「子午線の祀(まつ)り」(木下順二作、野村萬斎演出)…従来の作り方を一新して戯曲の本質を明示
▲歌舞伎座 「瞼(まぶた)の母」(長谷川伸作、石川耕士演出)…坂東玉三郎のおはまを得ての市川中車の忠太郎一代の名演。


山田美穂(シアターガイド編集長)
▲シス・カンパニー 「子供の事情」(三谷幸喜作・演出)…“大人の事情”の縮図を手練(てだれ)役者陣が力演
▲ホリプロ ミュージカル「パレード」(アルフレッド・ウーリー作、ジェイソン・ロバート・ブラウン作詞・作曲、森新太郎演出)…社会問題をえぐった異色ミュージカル
▲歌舞伎座 極付(きわめつき)印度伝「マハーバーラタ戦記」(青木豪脚本、宮城聰演出)…脚本&演出の妙、尾上菊之助の好演で歌舞伎と異文化が融合。


萩尾瞳(映画・演劇評論家)
▲ホリプロ ミュージカル「ビリー・エリオット〜リトル・ダンサー〜」(リー・ホール脚本・作詞、エルトン・ジョン音楽、スティーブン・ダルドリー演出)…重層的ドラマを希望が貫く感動作。子役が秀逸
▲ナイロン100℃ 「ちょっと、まってください」(ケラリーノ・サンドロヴィッチ作・演出)…別役実オマージュと社会風刺を込めた巧みな作劇
▲宝塚歌劇団 「All for One〜ダルタニアンと太陽王〜」(小池修一郎脚本・演出)…宝塚でしか生まれ得ない娯楽作。
こちらから>https://digital.asahi.com/articles/DA3S13284444.html?_requesturl=articles%2FDA3S13284444.html&rm=150


産経新聞は、創造の中核担う70年代生まれ…歴史的転機や喫緊の社会問題を取り上げた作品生み出す、の見出しで、劇団チョコレートケーキの古川健、トラッシュマスターズの中津留章仁、てがみ座の長田育恵、ミナモザの瀬戸山美咲、パラドックス定数の野木萌葱(もえぎ)らをとりあげていた。

詳しくはこちらから>http://www.sankei.com/entertainments/news/171223/ent1712230005-n1.html

朝日は会員にならないと全文読めません。あ、日経は無料会員でも大丈夫です。

今年もあとわずかですね。 投稿者: 投稿日:2017/12/25(Mon) 13:51:48 No.1402  引用する 
 今年もあとわずかですね。少し時間が経ってしまいましたが、かねだの方から報告がありましたように第74回公演無事終了しました。
多くの方にご来場いただき、また差し入れなどお心づかいもいただき、誠にありがとうございました。
ようやくアンケート集計を終えました。とても温かい感想を多数いただき、何やら苦労が報われたように思います。
こちらからどうぞ>http://enken.gotohp.jp/No.74/No.74.html

23日に忘年会を行い、大いに盛り上がりました。と言っても、昔のように朝までということには全然なりませんでしたが(^^;)。

写真は芝居で使ったメガネストローを使った早飲み競争です。
優勝は、やはり一番若い彼でした。御大は2度挑戦しましたが撃沈しました(^^;)。

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