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演研掲示板
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あけましておめでとうございます 投稿者:とみなが 投稿日:2019/01/01(Tue) 17:14:50 No.1483  引用する 
今年も劇団演研をよろしくお願いします。

昨日の大晦日にFM Wingに出演しまして、1時間ほど昨年の演研の活動を振り返ってお話をしてきました。その本番中に来たメールを紹介したのですが、一通だけでそれもミントカフェの大久保氏からのものでした(^_^;)
こんなことなら、ネットでどこにいても聴けるので、事前にお知らせしてもっとメッセージをもらえばよかったと思った次第です。あ、でも忙しい大晦日にラジオなんて聴く暇がなかったかな。

今年は8日の稽古はじめでみんなの抱負を聞いて、公演予定などを決めていきたいと思っています。さて今年はどんな年になるのでしょうか。楽しみです。

大掃除と忘年会 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/24(Mon) 18:30:59 No.1482  引用する 
 大掃除と忘年会土曜日に工房の大掃除をしました。
天井の煤を払い、窓を拭いて、スッキリしました。
で翌日は忘年会でした。
去年を同じくロアジール(いつも広告をいただいております)で食事をして、2次会はカラオケボックス。今年は歌わずにゲーム大会をしようとということで盛り上がりました。
火曜日に稽古納めをして、一年の活動を締めくくります。

紀伊国屋演劇賞 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/24(Mon) 18:19:17 No.1481  引用する 
>第五十三回 紀伊國屋演劇賞
>◎ 団体賞
> 劇団文化座 
> 「夢たち」「反応工程」「太陽の棘」の優れた舞台成果に対して。
>◎ 個人賞
> 野村昇史
> 演劇集団 円公演「藍ノ色、沁ミル指ニ」における 佐山吉雄 の演技に対して。

> 段田安則
> 新国立劇場公演「夢の裂け目」における 天声こと田中留吉、シス・カンパニー公演「出口なし」における ガルサン、Bunkamuraシアターコクーン公演「民衆の敵」における ペテル・ストックマン の演技に対して。

> 前田文子
> シス・カンパニー公演「ヘッダ・ガブラー」、こまつ座公演「母と暮せば」における衣裳に対して。

> 長田育恵
> 劇団青年座公演「砂塵のニケ」の戯曲、てがみ座公演「海越えの花たち」、
 パルコプロデュース公演「豊饒の海」における脚本に対して。

>蒼井 優
> パルコプロデュース公演「アンチゴーヌ」における アンチゴーヌ、新国立劇場公演「スカイライト」における キラ・ホリス の演技に対して。

詳しくはこちらから>https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20181218150000.html

回顧2018 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/22(Sat) 15:46:06 No.1478  引用する 
今年もそんな時期になりました。
新聞各社出ていますね。まずは朝日新聞

『現代演劇 劇場で感じた、確かなリアル」の見出しで
彩の国さいたま芸術劇場や静岡県舞台芸術センター(SPAC)の「ふじのくに⇔せかい演劇祭」、神奈川芸術劇場(KAAT)の「セールスマンの死」(長塚圭史演出)をあげています。
恒例の私の3点では

>■大笹吉雄 演劇評論家
>▲二兎社 「ザ・空気ver.2 誰も書いてはならぬ」(永井愛作・演出)
>▲東宝 「ピアフ」(パム・ジェムス作、常田景子訳、栗山民也演出)
>▲劇団四季 「キャッツ」(アンドリュー・ロイド・ウェバー曲、T・S・エリオット詞、浅利慶太初演日本版演出)

>■萩尾瞳 映画・演劇評論家
>▲シス・カンパニー 「日本の歴史」(三谷幸喜作・演出、荻野清子音楽)
>▲世田谷パブリックシアター 「岸 リトラル」(ワジディ・ムワワド作、藤井慎太郎訳、上村聡史演出)
>▲こまつ座 「母と暮せば」(井上ひさし原案、畑澤聖悟作、栗山民也演出)

>■佐々木敦 批評家
>▲KERA・MAP 「修道女たち」(ケラリーノ・サンドロヴィッチ作・演出)
>▲マレビトの会 「福島を上演する」(マレビトの会作・演出)
>▲範宙遊泳 「#禁じられたた遊び」(山本卓卓作・演出、クリストファー・グレゴリー訳)

詳しくはこちらから>https://digital.asahi.com/articles/DA3S13820592.html?_requesturl=articles%2FDA3S13820592.html&rm=150

Re: 回顧2018 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/22(Sat) 15:51:00 No.1479  引用する 
続いて「日経新聞」
「悲劇の記憶を身体で継承」の見出しで
>亡くなった演出家、浅利慶太が最後に取り組んだ演目、日中戦争のミュージカル「李香蘭」
>井上ひさしの遺志を受け継いだ長崎の被爆者の物語「母と暮せば」(畑澤聖悟台本、栗山民也演出)
>朝鮮人戦犯の秘史「赤道の下のマクベス」(鄭義信作・演出)や731部隊の劇「遺産」(古川健作、日澤雄介演出)
などをあげていました。
詳しくはこちらから>https://www.nikkei.com/article/DGKKZO38464230T01C18A2BC8000/

Re: 回顧2018 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/22(Sat) 15:56:30 No.1480  引用する 
次は「産経新聞」
見出しは「海外視野に「日本発」活況 「2.5次元」舞台に新たな観客層」
>演劇界は、1年半後に東京五輪・パラリンピックを控え、海外発信が顕在化した1年だった。また、「2.5次元ミュージカル」の急成長が公演数全体を押し上げ、舞台の多様化を印象づけた。

詳しくはこちらから>https://www.sankei.com/entertainments/news/181222/ent1812220002-n1.html

平成30年度北海道地域文化選奨 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/16(Sun) 16:22:22 No.1475  引用する 
 平成30年度北海道地域文化選奨昨日の十勝毎日新聞にものっていましたが、
北海道地域文化選奨の特別賞をいただきました。

贈呈式は来年1月、根室で行なわれるそうです。
ちょっと遠いですね。


Re: 平成30年度北海道地域文化選... 投稿者:五十嵐 投稿日:2018/12/16(Sun) 22:51:17 No.1476  引用する 
おめでとうございます㊗
それにしても、なぜ根室?

Re: 平成30年度北海道地域文化選... 投稿者:とみなが 投稿日:2018/12/17(Mon) 18:05:23 No.1477  引用する 
ありがとうございます。
文化選奨の受賞者が根室市の「イースト・ポイント・ジャズ・オーケスオラ」だからです。

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